SM体験について

インターネットって、どこに繋がってるか分からないから面白いよね。
自分が見ている時間以外にも毎日、世界中の色んな場所から、大勢の人が繋いでる。
それが「出会い系サイト」になると、本当に画面の向こうは未知の世界。

俺は出会い系サイト暦が結構長い方だと思うんだけど、この間の女性には本当にびっくりしたね。
好みの女性とか書く欄があるでしょ?俺、そこにはいつも「叱ってくれるお姉さんタイプ希望」とか書いてるんだよね、ほら、Mだからw
そうすると、本当にいる所にはいるもんで、キツイ感じのSっぽい女の人と知り合えるから面白いんだ。

でも、そういうのって性格の話であって、本物の女王様がいるとは思わない……いや、俺も思ってなかったんだけど。
出会い系ってすごいわ、まさかの本物とSMプレイですよw
その彼女はキリっとした感じの美人で、高いヒールにタイトなコート姿が格好いい人、しかもすでにホテルを予約してるって言うんだよ。

もう、この時点でドキドキしてる俺は、犬みたいに付いて行ったねw
部屋に着いたら、ネットでしか見た事が無いような道具と装置がずらり。
「脱ぎなさい」って言われて彼女を見ると、そこには顎をくいっと上げて、上から目線の女王様が!

真っ赤なレザーのハイレグが、こんなに似合う人が存在するとは……。
もう、驚いてるのか感動してるのか分からなくて、素直に脱ぎましたよ。
黒い網タイツの足見て、すぐに勃っちゃったしw

これまで「Sっぽい」女の人とのエッチは何度もしたけど、本物のSはレベルが違ったよ、自分がこんなにMだったなんて始めて気付いたくらい。
プレイの内容までは言えないな、女王様にたっぷり可愛がってもらいました、とだけw
それにしても、出会い系サイトで自分の本当の性癖に開眼するとは思わなかった。

出会い系サイトって奥が深いね、俺もまだまだだわ。

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2011年9月15日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:日記

うまく伴侶に提案するには

夫婦交換は、二組以上の夫婦が同じ空間で乱交するプレイを指す用語なのですが、この夫婦交換というプレイは、パートナーに話を持ちかける際に押し問答があることが多くなっています。
もしパートナーの女性がもともと性に関して奔放であり、風俗嬢をしていた過去のあるような案配ならある程度は提案しやすいのですが、そういった女性ばかりではありませんし、まじめな女性に提案する場合は、一歩間違えば喧嘩になってしまうので、気をつけて話を持ちかける必要があります。
女性の中には、そういったみだらな性の世界に対して「抵抗感」「嫌悪感」を抱く女性も少なくありません。
いやがるその態度の奥に好奇心を閉じ込めている場合もあるので、誘ってみる価値はありますが、あくまでも軽く、「友達夫婦がスワッピングやってるんだけど、そういうのどう思う?」と一度ジャブを決めて反応を見てから、本格的な談義に移ることをおすすめします。
また、男性の中には、妻に断りもなく、スワッピングに無理やり参加させる人もいますが、これはできれば避けるべきです。
相手がサプライズ好きの人だったとしても、そのサプライズにも受け入れられるものと、受け入れがたいものがある筈です。
そしてスワッピングの提案は、相手に幻滅される可能性が高いので、話を持ちかけるタイミングは工夫する必要があります
パートナーを誘う際は、くれぐれも気をつけて、慎重に話を持ちかけるようにしましょう。

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夫婦交換でマンネリ解消できる

世間にはさまざまな夫婦がいますが、なかでも「夫婦交換」をおこなう夫婦は、水面下でひそかに増えてきていると言われています。
つまり夫婦交換でマンネリ解消する夫婦が増えている、ということなのですが、最近はネットを通じての乱交パーティも開きやすくなっているので、よりインモラルな関係をむすびやすい環境になってきているのです。
複数の夫婦によるスワッピングの場合は、カップリングによって満足できないケースもあるようですが、だいたいの場合スワッピングに参加する男女というのは、「誰が相手でも興奮できる」という人種なので、満足して帰ることができるようです。
こういった関係性は、真面目な人からすると、ただただ変態的で、非日常的なものですが、本人達は、話してみるとまったくもって「普通」の人であることが大半です。
むしろ、品のいい夫婦も多く、高級ホテルで優雅にスワッピングするような男女も多いのです。
そして彼らは、その日初めて顔を合わせた人と肉体関係を結びながら、マンネリを解消しているのです。
こういった「趣味」がある夫婦は、特殊ではあるのですが、やりたいことをやっているだけあって、不満もなく、ストレスもなく、「円満な夫婦」として、非常に潤滑な関係をはぐくんでいるものです。
一般人からすると、「そんな関係は異常だ」と言いたくなるプレイではありますが、それによって世間に迷惑をかけている訳ではないので、誰にも止める権利はありません。

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夫婦交換というプレイ

夫婦交換というプレイは、かなり特殊なプレイとして世間に認知されています。
基本的には、あまりいいものとして知られていない、白い目で見られることのが多いプレイです。
その楽しみかたはかなり「めちゃくちゃ」なものであるので、抵抗を持つ人が非常に多いプレイとして知られているのです。
というのも、男性の中には、夫婦交換に対して「好奇心」をもっている人は非常に多いのですが、女性の場合は、「顔もよく知らない夫婦と一緒に夜の営みをおこなうだなんて、あまりにもめちゃくちゃ過ぎる」と理性的に受けとる人が多いのです。
一般の人であれば、その反応にガッカリするというより「それはそうだろう」と納得できる反応ですが、女性の場合は保守的な人のが多いため、「そんなこと絶対にできない」と拒否反応をおこす人がどうしても多いようなのです。
もちろん、誘われてすぐに「いいよ」と言えるような女性というのもなかなかいません。
それに、だいたいの場合、スワッピングの誘いというのは「友人夫婦」から持ちかけられるものなので、その後の人間関係などを気にすると、なかなか手を出せないものです。
しかし中には、「もともとスワッピングに興味があって、その興味をいつか形にできたら」と考えているような女性もいるので、そうして夫婦の要望が一致すれば、スワッピングというプレイをいっしょに楽しむことができるのです。

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マンネリ解消

生前の団鬼六先生の著書の中には、「夫婦交換」を推奨する文章があります。
彼の書いた文章の内容を要約すると、もう年もとってきて、夫婦の愛の営みもなくなってきたのであれば、「スワッピング」を楽しめばいい。ということが書かれています。
このスワッピングの推奨は、一見するとただ、性にだらしなくなることをともなしているように見えるかもしれませんが、あながち馬鹿にできません。
というのも、スワッピングは、成功すれば一気に夫婦の仲が深まるので、たかがプレイとはいえ、かなり「復縁」効果が期待できる場合があるのです。
もし、夫婦の関係があまり良好ではなく、離婚すら考えていた場合…お互いの間に、何かコミュニケーションのきっかけになるもの、相手への情熱が新たにわきあがるような出来事があれば、離婚を防ぐことができます。
そして、もし上記のような状況であった場合は、スワッピングをすることによって、相手への関心が高まり、パートナーの魅力に改めて気づくことができる場合があるのです。
あまりにも激しいプレイの場合は、却ってお互いの間の溝を深めることもあるかもしれませんが、お互いの許容範囲であれば、「新しい楽しみ」として、享楽的に感受することができるはずです。
うまくいけば、そのプレイによってお互いの間の溝がなくなり、若返ることもできる。スワッピングはなかなか侮れないプレイなのです。

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刺激を得ること

夫婦交換…いわゆるスワッピングは、マンネリ期に突入した夫婦を、そのマンネリから救う効果があります。
新しい相手との性行為は、今までに感じたことのない刺激と興奮を与えてくれるので、夫婦が若々しさを取り戻すきっかけになります。それに、コミュニケーション不足の解消にもなるのです。
スワッピングというプレイには、上記のようなプラスの効果があるため、還暦になってから「若い頃に味わった興奮以上の興奮」を求めて、夫婦交換に臨む場合もあるのです。
そのスワッピングが成功すれば、もちろん夫婦仲は良好なものになりますし、嫉妬の感情がよみがえると、パートナーに対しての冷めていた愛情が燃え上がる場合もあるのです。
嫉妬は行過ぎなければ妙薬になりますし、スワッピングをすることが、味気ない生活にいいスパイスを加えてくれることもあります。
しかし、その時の相手夫婦との相性によっては、なかなか伴侶がスワッピングの楽しさを理解することができないケースもあります。そうなると、結果的に不仲になってしまうので注意が必要です。
「いざスワッピングに参加したら、乗り気だった妻が泣いて嫌がって、そのまま一人で帰ってしまい、それ以来口も利いてくれない…」という人もいるので、一概に、全部が全部「マンネリに効果的」とはいえないプレイなのです。

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夫婦交換の効果

夫婦交換は、多くの夫婦から「マンネリ解消」のためにおこなわれているプレイです。
若いカップルよりも、どちらかといえばもう性生活が乏しくなってきたような、還暦に近い年齢の夫婦によっておこなわれることが多いこの夫婦交換は、あらゆる「効果」を発揮するプレイとして知られています。
まず、スワッピングというものは、特殊なプレイではあるのですが、夫婦の絆を強める側面をもっており、行為後に「やっぱり自分のパートナーはすばらしいのだ」ということを再確認するような男女が多くなっています。
相手夫婦から「本当にお綺麗な奥様ですね」などと褒めてもらえる機会が増えるので、誇らしい気分になることができるという人もいますし、単に伴侶に飽きていた人にとっても、いい刺激になります。
もちろん、プラスの効果だけではなく、スワッピングをすることで夫婦仲に大きな亀裂が入ってしまうケースもあります。
最初は軽い気持ちでおこなっていたスワッピングも、回数を重ねるうちに「不倫」に発展するケースがあり、そのような問題に発展すると、「趣味としての夫婦交換」ではなくなってしまうので、そうなれば結果的に、非常に複雑な問題を抱えることになります。
その一回のプレイによって、夫婦仲は大きく変化してしまいます。
つまり、スワッピングが夫婦仲を深める場合もありますし、スワッピングが夫婦仲を裂くこともある、ということなのです。

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夫婦交換の被害者

夫婦交換をしている夫婦は、すべてがすべて、相互理解を得た上で行為に及んでいるわけではありません。
あまりよくないことですが、中には伴侶のわがままに付き合った結果として、無理してスワッピングに参加しているような女性もいるのです。
初対面の相手との性交渉は、非常にストレスの溜まるものです。それにも関わらず、彼女たちの多くは、「夫は言い出したら聞かないから仕方ない」などと考えて、諦念感をもってスワッピングを承諾しています。
そのようなスワッピングは、女性にとっては苦痛でしかありません。「苦痛をともなう」のであれば、快楽がそこにあるのでまだ救いはありますが、そうではなく、「苦痛でしかない」のです。
それでも夫のわがままにつきあうのは、夫婦交換をしてでも、夫を満足させたい考える優しさがあるからです。優しさからのことなのですが、中には、自己犠牲が過ぎてしまい、スワッピングがあまりにも苦痛で、精神的に病んでしまう女性もいます。
しかし、悩んでいたとしても、周囲にはまず相談に乗ってくれる人がいないため、結果的に一人で苦しむことになってしまうのです。
精神・肉体ともに負担のあるスワッピングですので、やはり無理なら無理と最初にハッキリ言うべきです。
ただ、意志の弱い女性の場合は、なかなかそれを伝えることができず、スワッピングから逃れることができないのです。

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過激なプレイについて

性の世界というのは非常に奥が深く、ただただ過激なものもあれば、根深い精神的な問題を解消してくれるものもあります。
たとえば、夜の営みというと、シビアなイメージよりもどちらかといえば奔放で享楽的なイメージが先立ちますが、恋愛においても、日常生活においても、性の問題というのは非常に切実なものであり、性の問題を解決できずにそのままにしておいた結果、自殺してしまうような人までいます。
中でも、恋人の病気などが原因で性行為ができなくなってしまった場合や、トラウマなどがあって夜の営みを怖がられてしまうような場合は、非常に寂しい思いを強いられることになります。
また、数あるプレイの中には、「夫婦交換」と呼ばれる過激なプレイがありますが、夫婦交換の「効果」は高く、ストレス解消になると同時に、夫婦間のマンネリを消し去り、人生をより豊かなものにしてくれるプレイとして用いられているのだそうです。
多くの場合、見ず知らずの人を相手におこなうものなので、「普通の人」からすると非常に抵抗のあるプレイではあるのですが、スワッピングは生活の中にうまく取り入れれば、非常に画期的なスタイルで、夫婦仲をよりいいものにすることが可能なのです。
もちろん、無理に伴侶をスワッピングに混ぜるようなことがあると、夫婦間に致命的な亀裂が入る可能性があるので、しっかりと相手と話し合ってから行為に移るべきだといえます。

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嫉妬という妙薬

普通の感覚ではなかなか理解できない「夫婦交換」の世界ですが、スワッピングをするには、ある一つのまっとうな「目的」があります。
それは、「夫婦でまた仲良くやっていきたい」という目的です。
まず、夫婦交換をする理由は多くの場合「もう一度二人で、出逢った頃のような興奮を感じたいから」「嫉妬心が欲しいから」というところにあります。
「結婚してから何年も経って、夫婦仲がすっかり廃れてしまった。昔のように戻りたいが、もうすっかりマンネリした関係になっているし、セックスも半年に一回になってしまっている…」という場合、一番即効性があり、夫婦仲が再び燃え上がらせるものは、程よい「嫉妬」なのです。
嫉妬心は、冷め切った夫婦間を温めるための随一の妙薬です。
スワッピングを始めると、程よい嫉妬によって出逢ったばかりの頃のような「盛り上がっている時の気分」を味わえるようになります。また、夫婦仲が非常に良くなることもありますし、会話が増えて、結婚した当時のような幸福感と満足感を取り戻す場合もあります。
もちろん、「スワッピングがしたい」と持ちかけたことによって、相手から軽蔑されてしまうこともあります。
それによって、新しい問題が生じ、さらに夫婦関係が悪化することもあるかもしれないので、話を持ちかけるときには、相手がなるべく冷静に話を聴いてくれそうな時期を選ばなければなりません。成功すればいい関係を獲得できるので、様子見で話を持ちかけることをオススメします。

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